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圧力鍋で離乳食

2007/06/09 Sat 00:54

おっぱいケアの生徒さんが始めたお菓子教室に行ったことは以前書いたのですが、その時に同じテーブルについたお母さん方5人でランチに行きました。



現在同じ先生におっぱいケアを受けているだけあって、赤ちゃんの月齢は7ヶ月から11ヶ月と同じくらい。


お母さんの中じゃ私はかなり年上なんだろうなぁと思っていたのですが、

35・36・37・38と同世代であることが判明。


今回は私の最寄り駅に集合してベビーカーOK、授乳室あり、オムツ換えスペースありのレストランへ。


このあたりのお母さんの間では有名なお店なのですが、今回行ってみてベビーカー率の高さはさすがって感じでした。




今回お話をして、一番の収穫だったのは離乳食の作り方。


あるお母さん(あかちゃんはもうすぐ1歳)は


「圧力鍋ににんじんとか玉ねぎとかボンボンと入れて10分くらい圧かけたのを手づかみで食べてるよー。」


「アスパラとかも歯でしごいて、中身の甘いやつだけ取り出してるみたい。」



なるほどー。圧力鍋ねー。


ちょうどR君がバナナを食べれた時で、やわらかければある程度の大きさを食べることが分かったとき。

これならストックを作らなくても毎日食べる分を用意できるかも!



さっそくその日の夕食から圧力鍋で用意してみました。


といってもにんじんを7mm角で3~4cmの長さに切って水を1カップ入れたお鍋で蒸すだけ。


柔らかさはまさに「バナナ」くらいの歯茎でつぶせるもの。


R君に一つずつ渡して手づかみで食べてもらいました。


むしゃぶりついて食べてました(笑)



ただ、


握ってる部分は口に入らない~(汗)



それでもにんじんを3分の1は食べました。こんなに食べれるのねー。



ちなみに今日は

にんじん3分の1
玉ねぎ8分の1
ジャガイモ4分の1
キャベツ1枚

これを160ccのお水と一緒にお鍋に放り込んで圧をかけるだけ。


スープもポトフのもののようにおいしいので飲んでます。


これにおかゆキューブ5個


これだけ食べてやっと満足のようです。すごい量です(汗)



これだけの量をみじん切りしていたらとっても大変なので、圧力鍋のことを教えてもらえて本当によかったです。


いっぱい作ってあげるからねー。たくさんお食べー。





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